沿革

  平成10年 7月 有限会社シニアケア・スタッフ研修所を設立
    資本金300万円、代表取締役:横尾英子
  平成10年10月 尼崎市南塚口町1-20-17に三階建の研修所を建設し、訪問介護員養成事業を始める。
  平成12年12月 年間売上高1億円を達成する。
  平成13年 3月 有限会社シニアケア塚口を設立。資本金300万円、代表取締役:横尾英子
  平成14年12月 尼崎市南塚口町8-3-15 にて、介護保険施設グループホーム事業を始める
    研修所隣の土地を駐車・駐輪場として取得
  平成14年 7月 尼崎市南塚口町1-20ー8 にて、デイサービス事業 「シニアケア花の家」 を始める。
  平成15年 5月 有限会社シニアケア・スタッフ研修所と有限会社シニアケア塚口を合併し、
    「有限会社シニアケア」に社名変更する
    資本金600万円、横尾能範が代表取締役に就任する。
  平成15年10月  尼崎市南塚口町8-3-21 にて、グループホーム「シニアケア・サザン塚口」を開所
  平成15年12月 有限会社シニアケアとして、年間売上高2億円を達成する。
  平成19年 9月 シニアケア研修所に「シニアケア紹介所」を併設し、介護紹介・派遣事業を開始
  平成22年 3月 尼崎市南塚口町7-29-35 に戸建てを購入し、「シニアケア花の家」 を移転する。  
  平成23年 4月  「シニアケア花の家」の隣地に、訪問介護事業 「シニアケア・プランセンタ」 を併設する。
  平成23年 7月 横尾能範が代表取締役会長に、横尾英子が代表取締役社長に就任、現在に至る。
  平成24年12月 年間売上高2億7000万円を達成し、現在に至る。